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久々にウイポをやってみる。  

久々にウイポをやってみる。

・・・だいぶ前にもちょろっとやって、ここにも載せてましたけどね(;・∀・)
またやってみようかなと。
せっかくなんで、また最初から。

基本的には、以前と同じ。
http://popomahjong.blog35.fc2.com/blog-entry-59.html
(以前のやつ)

>もちろん1984年から(b´∀`)ネッ!
>タイプはノーマルで。難易度も1周目はノーマルで~。

このへんは一緒。一周目はお守りゲットがメインってのもあるし、難易度ノーマルっていわゆる「ハンデ無し」だからね。(ハードとかだとレース時に他馬の能力が上方修正される。イージーだと下方修正。)
馬主




ってことで、ゆるゆるやっていきます。
一周目はメインじゃないんで、まあてきとーに。
いつも変にきっちりやろうとして途中で飽きてるからね(´・ω・`)

騎手は・・・作らない予定でしたが、ネタで作ってみました。
名前を略してはいけませんw



あまり強いのもアレですが、ダメすぎてもかわいそうなのでちょっとだけちょっとだけ能力を上乗せしました。

1982年の最初の競りではイズミスターを購入。
実際の世界だと主な勝ち鞍は金鯱賞(G3)。ただ、当時は条件戦の上限が結構高かったので、金鯱賞を勝った後に条件戦に勝ったりもしています。
ちなみに、金鯱賞では21頭立ての18番人気。一体オッズはどれくらいだったんでしょうね?

1984年になってすぐに相馬さんからもらう馬は、以前と同じでアンドレアモン。重賞はウインターSなど2勝ですが、「優駿賞最優秀ダートホース」に2年連続(1984-85年)で選ばれています。

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【競馬】ウイニングポスト7MAX2007 1987年1月1週~1988年1月1週 

【競馬】ウイニングポスト7MAX2007 1987年1月1週~1988年1月1週

あれこれすることがあって片手間でやってたもんだから、書く余裕がないのね(;・∀・)
右手に携帯、左手に片手コンでやってたりするから・・・
コレは両手つかうから(b´∀`)ネッ!

ってことで。
手抜きで。
それぞれの現役馬の1年を振り返ってみる(σ`∀´)σZO!!

◎5歳馬
○ヤクモデザイヤー
 勝ったのは博多Sのみ。まあ、掲示板を外したのは1戦だけだったけど・・・。晩成とはいえ、上積みはもうあまり望めないと思います。

◎4歳馬
○マウントニゾン
 「長距離でなら」のマウントニゾンは今年大活躍。
 阪神大賞典は4着だったものの天皇賞(春)では2着。目黒記念で快勝すると思い切って海外挑戦。これはまあ、国内の長距離戦が少なくなるからってのがあったんだけど・・・ところが。
 海外初挑戦のゴールドCをなんと制覇。初G1制覇をなんと海外で果たしてしまいます。
 このあと休養を挟んでカナダのG2を制したあと、フランスのカドラン賞も制覇。大目標だったメルボルンC(1着2億7000万!)を制する偉業まで達成してしまうことに!
 もちろん「超長距離」を得意とする彼に合わせて全て3200m以上のG1を使ってるからっててもありますけど・・・ね。
 最後は国内に戻って有馬記念に出走。まさかの一番人気。いやあれは3000m以上だからであって・・・というか、この有馬ってあまりいい有馬じゃないんですよね。現実ではメリーナイスの落馬に始まり、サクラスターオーが骨折→予後不良。最後は「ユメ」馬券で決まるという・・・
 ちなみに、メリーナイスは落馬しませんでしたが、サクラスターオーは故障→予後不良になりました・・・やはり。
 マウントニゾンはまた6着。まあ仕方ないかな。てか中山の直線入口で最後方って時点でどうしようもないですよね。いくら追込馬でも。

○ウインドストース
 デビュー3連勝以降の連敗はなかなか止まらず、得意のローカルでも結果を残せなかったウインドストース。しかし11月の福島記念で1年半ぶりの勝利。次ぐ中日新聞杯は2着だったものの勝ったのがなぜここを使った?と言いたくもなるダイナガリバーなので仕方なし。復調傾向とみて良さそう。

○ハナキオー
 今年一番の期待はずれ。
 ダイオライト記念で2着になるものの結局重賞制覇はできず、これが香港イベントができない決め手となってしまった。
(12月2週に香港で開催される4つのG1全てに持ち馬を出走させると銀のお守りを入手することが可能。だが今年は3頭しかいなかった。)

◎3歳馬
○ゴールドシチー
 鳳との勝負に使われたゴールドシチー。彼は現実と同じように微妙な成績になってしまった。
 弥生賞やセントライト記念は快勝したものの、皐月賞は4着。日本ダービーは2着。菊花賞は3着と惜敗続き。香港カップも4着だった。
 まあ、この年の皐月賞と菊花賞はサクラスターオーネタがあるからなぁ・・・ってのもあるけど・・・タマモクロスが出てきたのが何より痛かったなぁ・・・(;・∀・)三冠全てタマモクロスの次の着順だったし。
ただ、鳳との対決は圧勝。無事銀のお守りを手に入れることができた。

○ダイナレター
 彼は確か晩成型だから仕方ないといえば仕方ないけど・・・見事にもたつきまくり。現在1000万下の身である。

◎2歳馬
○メジロアルダン
 期待のメジロアルダンは新馬戦を快勝。せっかくなので年末のラジオNIKKEI杯2歳Sに出走。しかし4着。ちょっと早かったか・・・ってかこのレース、アルダンも含めて1~4着が全部「メジロ」でしたw

○ダイコウガルダン
 デビュー前。

・・・さて、来年デビューの馬を買わねばなるまいが・・・そうそう。
0歳馬のセリでイクノディクタスを2億5000万で落札しました。彼女は息の長~い活躍をした馬。がんばって稼いで欲しい。

1歳馬は・・・
せっかく手に入れた銀のお守り。来年に取っておくことも考えたが、どうせ来年も獲得できる(香港での予定)ので、とりあえず使ってみることにする。
悩んだ末、ウィナーズサークルを選ぶことにした。2年連続の世代トップを期待して。
銅は2枚あるので今回は1枚使用。
(。-`ω´-)ンー
・・・シャダイカグラにした。場合によってはオークスには出さずNHKマイルCに回すこともがんが得ていたりはする。
赤は3枚。これは全部使っちゃいましょう♪
「ネタ的に」ミスタートウジンは外せないですよねwウイニングポストだと7歳までしか走れないですけど・・・。
あとは、牝馬がどうもイマイチな感じなので、ナルシスノワールとレインボーアンバーを購入。
 レインボーアンバーは泥んこの弥生賞を爆走(大差勝ち)したのが有名だけど、実は菊花賞2着の実績も残しています。
 ダート馬スイフトセイダイも考えたんだけど、ダート路線にあまりいてもね・・・。

さあ、年末表彰年末表彰・・・
今年も特になにも・・・

あれ?

欧州部門 最優秀ステイヤー
マウントニゾン
・・・まあ、4000mのG1を2つ制しましたからね~。

そして年末処理。
短評「衰えた」のゴールドシチーとハナキオーが引退。正直どっちも期待ほどじゃなかったなぁ・・・(´・ω・`)ゴールドシチーは鳳に勝ったからむしろお釣りがきたけれど。
来年は香港とかで銀のお守りゲットできるといいなぁ・・・

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【競馬】ウイニングポスト7MAX2007 1985年12月1週~1987年1月1週 

【競馬】ウイニングポスト7MAX2007 1985年12月1週~1987年1月1週

やっぱ前回年明けしとくべきだったなぁ。
年末処理からってのがめんどくてついおざなりに(;・∀・)

・・・さてさて。
ヤクモデザイヤーはなんとか3勝目。
距離適性「17000-1900」ってほぼ1800しか使えないぢゃないかっていうね(;・∀・)
ハナキオーは全日本2歳優駿で4番人気を派手に裏切る10着惨敗(;・∀・)

・・・さて。来年の2歳馬だけど・・
ライバルに牡馬はタマモクロス、サクラスターオー、牝馬はマックスビューティとかがいる世代なんだよね・・・
正直ちょっと強い(;・∀・)
買うとしたらチャンピオンスター・ゴールドシチー・タレンティドガール・ユーワジェームスあたりが候補だけど・・・

思い切ってゴールドシチーを購入することにしました。
あとは赤いお守りをいくつ使うか・・・なんだけど、めちゃ貧乏だったことが判明(;・∀・)
ダイナレターを買って終了・・・になってしもた(;・∀・)
この2頭にはぜひとも頑張ってもらわないと・・・

で、年末処理~。
最優秀ダートホースは取れず。帝王賞とかしわ記念を制したサンオーイに持って行かれました。
そして、アンドレアモンは引退。最後は衰えを隠せませんでしたが、2年間で掲示板外は1度のみという安定感でした。
アンドレアモンは銅の殿堂入り♪銅のお守りゲット♪種牡馬入りも果たしました♪

年始早々、鳳のジジイに喧嘩を売られる。
2歳馬を選んで3歳クラシック終了まで?の賞金勝負。
鳳はホクトヘリオス。こちらはゴールドシチー。期間的には有利かなという気がするけど・・・
ちなみにホクトヘリオスはゴールドシチーが勝った阪神3歳Sの2着馬。だた、この後1年ちょっと連対がありませんでした。

1月1週は引退式。
アンドレアモンの引退式でした。
そのうち見飽きるけど、久々に見るとちょっと嬉しいもんです♪
1月4週に相馬さんがお守り交換に。
悩んだけど赤5→銅1に交換しちゃいました♪
貧乏だし(;・∀・)

新馬戦を快勝したマウントニゾンは500万下の水仙賞で3番人気。なぜ?と思ったら・・・レジェンドテイオーとランニングフリーがいました(;・∀・)
次の山桜賞でもランニングフリーと対戦(2着)した後日本ダービートライアルの青葉賞へ。500万下の身ながらの1番人気に応えて見事重賞初制覇♪

驚いたのはウインドストース。新馬・500万下を連勝した後思い切ってNHKマイルカップに出走。先行策から残り200で先頭に立ち、カツラギハイデンの猛追をハナ差しのいで初の重賞制覇がG1制覇に!
アンドレアモン以来のG1馬は嬉しい限り♪

次いではマウントニゾンの日本ダービー。なんと3番人気。しかも現実の1・2着馬がいない!1番人気は現実でマウントニゾンとクビ差のダイナコスモス。2番人気は適正距離外のニッポーテイオー。(ちなみにマウントニゾンの現実結果は6着)
これならチャンスが・・・

5着でした(;・∀・)
追い出しが後ろすぎたなぁ・・・
前述の2頭には勝ったんですけどねぇ。

・・・夏以降は・・・
ウインドストースは連続1番人気を連続11位で裏切るなどいま一つ。秋以降にG3を2着・4着と復調の兆し?
ハナキオーはジャパンダートダービー3着のあと1番人気でダービーグランプリに出走・・・するも7着。ただその後JBCクラシックで5着と重賞戦線での活躍は今後も期待できそう。
ヤクモデザイヤーは1000万下に降級後足踏み。4戦目の清滝特別に勝ってようやく1600万下に復帰した。
ゴールドシチーは中長距離が適正距離なせいか勝ちきれず。重賞制覇は新潟2歳Sのみ。朝日杯FSは先行も差し切られて2着に終わった。

・・・さて、来年デビューの馬を買わねばなるまいが・・・
赤はそもそも1枚だけ。銅を1枚使うか2枚使うかが悩みどころ。
正直、この世代はオグリキャップ・サッカーボーイ・スーパークリーク・バンブーメモリー・ヤエノムテキとシャレにならないんだよね。
悩んだ末、メジロアルダンを購入。能力は同期の銅の中では優れてますしね。精神力もAあるから海外挑戦の選択肢もある。
後は赤のお守りでダイコウガルダンを買った。サブパラも優秀で、優秀なダートホース。

○ゴールドシチー
 重賞制覇はG1の阪神3歳Sのみだが、皐月賞・菊花賞2着。日本ダービーや天皇賞(春)で掲示板に載ったこともある強い馬だった。
○ダイナレター
 息の長い活躍をした馬。重賞はダートの札幌記念のみ。
○メジロアルダン
 父親の果たせなかった日本ダービー制覇は奇跡の差し返しの前に散り、天皇賞(秋)でもヤエノムテキにわずかに及ばず結局G1制覇できなかった「悲運の名馬」
○ダイコウガルダン
 実に56戦走った息の長~い地方の名馬。東京大賞典と川崎記念の制覇経験がある。

さて、最後にマウントニゾン。
セントライト記念では惨敗したものの菊花賞ではさすが得意の長距離なだけに3着と善戦。続くステイヤーズSでは2着に9馬身差をつけてのレコード勝ちを収める。
最後に書くのは12月4週に出走したから。つい有馬記念に出してしまって(;・∀・)
結果は6着。中山で追込で有馬なら致し方なしですね。力は出してくれたと思います。
もちろん年末表彰はなし(;・∀・)

年末処理・・・
引退馬はなし。

さて・・・
鳳との勝負はどうなるでしょうか・・・

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【競馬】ウイニングポスト7MAX2007 1984年1月~12月1週 

【競馬】ウイニングポスト7MAX2007 1984年1月~12月1週

アンドレアモンは引退間近でヤクモデザイヤーはまだ目が出ず、早くも暇がきそうな予感・・・

ヤクモデザイヤーは年明け初戦も惨敗でいまだ1勝馬の身。
だが引退間近のアンドレアモンがフェブラリーステークス連覇!大仕事をやってのけます♪
しかしこの後はやはり衰えなのか、かしわ記念と帝王賞でともにサンオーイの3着。
夏を挟んで秋も南部杯4着、JBCクラシック5着と冴えなかったのだが・・・
ジャパンカップダートでは3着と善戦。
衰えはしたものの、掲示板の常連として馬主孝行な馬でありつづけた。
そして、暮れの東京大賞典で引退レースを迎えることになります・・・。

ヤクモデザイヤーは5月に2勝目を挙げるものの、どうも安定せずそのまま1000万下で足踏み。
2歳勢では唯一デビュー済みのハナキオーが2連勝でオープン入り。兵庫ジュニアグランプリでは4着に敗れたものの、「交流重賞」の特性を持っているので地方での活躍に期待したいところ。

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【競馬】ウイニングポスト7MAX2007 1984年 

アンドレアモンの成績は順風満帆・・・とはいってないです(;・∀・)
JRA部門賞を取るという意味ではフェブラリーS制覇は非常に嬉しいのですが・・・
それ以外は川崎記念5着、かしわ記念3着、帝王賞7着・・・

夏場まで1勝とちょっといただけない成績でした。

8月には幼駒(0歳馬)セールがあります。
こういったセールでは通常ではお守りがないと買えない馬も買えたりします。
ていうか、実際に市場で売られた馬が出てるんでしょうけどね。
今回は銅のユーワジェームスが出ていますがさすがに買えません。
赤いお守りの馬を買うことにします・・・が・・・
いかんせん2億弱しかないのが痛いところ。
・・・結局買えませんでしたil||li _| ̄|○ il||li
ま、まあ、赤いお守りが5個あるのでそれを使って買うことにします(´・ω・`)

秋、ヤクモデザイヤーがデビュー。新馬戦で見事勝利。
アンドレアモンはマイルCS南部杯を制止JBCクラシックでは3着に敗れるものの大目標のジャパンカップダートでは見事サンオーイの追撃を振り切り優勝!
中央ダートG1を両方制覇したので、最優秀ダートホースはまずもらったでしょう♪

来年に向けて何頭か赤いお守りで馬の購入を・・・
7枚になったから3か4頭買うかな・・・

まず外せないのがマウントニゾン。
以前この馬で天皇賞(春)を制したことがあるので。
あとは大井で活躍したハナキオー。
さらには中距離で期待できるウインドストース。
短距離馬のウイニングスマイルも買おうかと思ったけど・・・金銭的に自重しました。
とりあえず、来年はこの3頭がデビューします。

・・・12月3週にヤクモデザイヤーが出走したひいらぎ賞。
サクラユタカオー?シリウスシンボリ?パーシャンボーイ?・・・最後のはまあいいとして、前の2頭が同じ「条件戦」に出るとか・・・ないなーい(;・∀・)
しかも勝ったのは別の馬っていうねw

アンドレアモンは年末の東京大賞典2着で1984年を終えた。

アンドレアモンは無事最優秀ダートホースを受賞。
バッチリ銅のお守りをゲットです♪
ちなみに得票は197/300。
ジャパンカップダートでサンオーイに逆転されてたらやばかったなぁ・・・(残りの票は全部サンオーイ)

年末処理。
アンドレアモンは少し衰えが見えつつあるとのこと。
一応現役を続行させるけど、おそらく年度途中で引退になるだろうなぁ・・・
あと1つぐらいG1を勝ってくれれば御の字なのだが・・・

次回は1985年年始から、なのです。

◇0歳馬→当歳馬とも言う。
◇○市→市場で取引された馬につく印。だいたいの有力馬は庭先取引で売られるため、この印がついた馬がG1で活躍するのはまれ。ネタ的にも代表的なのはイソノルーブル。

○マウントニゾン
 重賞は目黒記念(G2)とステイヤーズS(G3)のみだが、天皇賞(春)4着や日経賞2着など長距離で実績のある馬。
・・・でも最後のレースは1800mのエプソムCだったりw
○ハナキオー
 南関東の三冠馬。13戦9勝2着3回3着1回と安定感もあった。ちなみに全レース大井。
○ウインドストース
 ダービー卿チャレンジT連覇などG3を4勝。天皇賞(秋)で4番人気5着になるなどそれなりに実力も評価された馬だった。(函館記念1着→毎日王冠2着だったのもあるが)
○サクラユタカオー
 天皇賞(秋)を当時レコードの1.58.3で制した快速馬。最強のスプリンターサクラバクシンオーの父親でもある。
○シリウスシンボリ
 日本ダービー馬。このあと2年間海外を転戦し、「あの」凱旋門賞にも出走した。
○パーシャンボーイ
 史上最大の上がり馬。宝塚記念を制しているが、わずか3ヶ月前には未勝利の身であった。重賞出走はこの一度きりであった。
○サンオーイ
 まんま「大井の太陽」。毎日王冠でのミスターシービー、カツラギエースとの激戦がよく知られるシーンか。ちなみに中央では重賞勝ちすらなかった。

ちなみに、G1もJpn1もセットでG1扱いにしてます。
別々にするとややこしくなっちゃうんで(;・∀・)



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